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| 見学会 | ||||
| 2006年10月14,15日 奈良 古代史の旅 | |
| 奈良の古墳と神社を安本先生とともに訪ねました。天気にも恵まれ、山辺の道と飛鳥の秋の風景を楽しみながら大和の古代史を勉強しました。
詳細はこちら >> ![]() 景行天皇陵 |
![]() 大和神社 |
![]() 藤原宮跡と天香具山 | |
| 2005年10月14,15、16日 韓国・古代史の旅 | |
| 新羅の都・慶州と、古代の伽耶の国・金海、釜山をめぐる三日間の旅。各地の遺跡と博物館で韓国の古代の文物を実見し、安本先生やガイドさんの説明を聞きながらじっくりと学習した中身の濃い旅でした。 詳細はこちら >> | |
![]() 古都慶州は遺跡の町。至るところに古墳がある。 |
![]() 武烈王陵俯瞰図 |
![]() 国立慶州博物館 |
![]() 金冠の貴人(福泉博物館) |
| 2004年10月15、16、17日 高千穂論争と南九州神話の旅 | |
| 天孫が降臨したと伝えられる高千穂や、日向三代の山陵などを訪ねる三日間の旅。秋の青空の下で、ひと味違ったユニークな旅行を楽しみました。 詳細はこちら >> ![]() 女狭穂塚(右奥の森)の隣の整備された方形墳 |
![]() 霧島神宮 |
![]() 鵜戸神宮 |
![]() 宮崎神宮 |
| 2003年9月6、7日 古代出雲を推理する旅 | |
![]() 熊野神社 |
「邪馬台国の会」創立20周年を記念して、安本先生とともに巡る「古代出雲を推理する旅」を企画しました。80余名のご参加を戴き、神話と伝承の里・出雲の古社や遺跡、博物館などをめぐりました。 詳細はこちら >> ![]() 加茂岩倉遺跡の銅鐸 |
![]() 神原神社古墳 |
![]() ![]() 神社の門柱 |
| 2002年8月24、25日 邪馬台国・甘木を推理する旅 | |
講演会などの活動が200回を超えたことを記念して、安本先生とともに巡る「邪馬台国・甘木を推理する旅」を企画しました。当初予定の2倍近くのご参加を戴き、残暑の中を、邪馬台国の故地・甘木を中心とした関連遺跡や博物館をめぐりました。 詳細はこちら >> |
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| 2001年8月5日 横浜市歴史博物館 「甦る大環濠集落−吉野ヶ里から大塚まで−」 | |
特別展パンフレットより |
横浜市歴史博物館に隣接する大塚・歳勝土遺跡、佐賀県の吉野ヶ里遺跡、大阪府の池上曽根遺跡、奈良県の唐古・鍵遺跡など、全国各地の代表的な環濠集落の情報と出土した資料を集め、特別展「甦る大環濠集落−吉野ヶ里から大塚まで−」が催された。 約50名の会員が集まり、安本先生とともに特別展を興味深く見学した。 |
横浜市歴史博物館正面 |
特別展会場入口 |
| 2001年5月12、13日 平塚川添遺跡公園オープン記念「邪馬台国 in あまぎ 」 |
安本美典先生の記念講演会とバスツアー | |
安本先生の講演 |
平成4年12月に発掘され、弥生時代中期(邪馬台国時代)の多重環壕集落として全国の注目を集めた 国指定史跡「平塚川添遺跡」に、5月12日「平塚川添遺跡公園」が開園した。 「第16回甘木市民祭り」邪馬台国inあまぎの会場で、遺跡公園の開園を記念して、「邪馬台国甘木朝倉説」を主張している安本美典先生の特別講演がおこなわれた。 |
| 安本先生の講演「邪馬台国は、甘木・朝倉にあった!」は、平塚川添公園「体験学習館」で、12日午後2時から開催された。 熱心な地元古代史ファンや、全国から駆けつけた安本ファンで、100席の会場は超満員であった。 |
熱心な聴衆のみなさん |
当日は卑弥呼の里、甘木にちなんで、第19代ミス卑弥呼コンテストも開かれた。 審査委員会の厳正な審査により、2名が「ミス卑弥呼」に選ぱれ、それぞれに30万円の賞金が手渡された。 | |
ミス卑弥呼 |
「邪馬台国倶楽部」パンフレットより |
翌日は「日本発祥の地」の碑がある甘木駅に集合し、バス2台80人で、安本先生のレクチャーを受けながら、甘木・朝倉地区から吉野ヶ里にまたがる、弥生時代の遺跡やゆかりの地を訪ねた。 | |
全員集合! | |
大己貴神杜![]() |
主な訪間場所 甘木駅 ↓ 栗田遺跡 ↓ 大己貴神杜 ↓ 天神杜 ↓ 甘木歴史資料館 ↓ 平塚川添遺跡 |
平塚川添遺跡![]() |
安本先生の説明![]() |
吉野ヶ里遺跡![]() |
↓ 橘広庭宮 ↓ 恵蘇八幡宮 ↓ 香山 ↓ 吉野ヶ里遺跡 |
| 2000年9月10日(日) 特別見学会 横浜美術館 中国文明展 | |
横浜美術館正面 |
玄関ホールで安本先生のあいさつ |
| 大変な混雑であったが、集まった数十人の会員のみなさんは、安本先生とともに、中国古代文明の貴重な遺物を熱心に見て回った。 | |
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